いつものミルクを、抹茶ラテに。
緑と白が重なる一杯。登里の奏のほどよい苦みも、翠冠のまろやかな旨味も、お好みで。
京都・宇治抹茶
毎日の一杯に、好みで選ぶ楽しさを。二つの個性を持つ、玄翠庵の宇治抹茶。
270年以上続く京都の茶問屋の二十代目茶師とともに作った抹茶です。
とりのかなで
HK$194.00 HKD / 30 g
一番茶と二番茶を配合。旨味とほどよい苦みのバランスを、日々の薄茶や抹茶ラテで楽しめます。
すいかん
HK$347.00 HKD / 30 g
一番茶のみを使用。豊かな香り、まろやかな旨味、穏やかな苦み。薄茶・濃茶・ラテで楽しめます。
各30g・1杯2gなら約15杯分
価格は選択された市場に応じた表示です。最終金額はご注文時にご確認ください。
二つの個性から、お好みの一缶を。飲み比べにも。
2026年11月下旬 オンラインストア開店予定
販売日時と購入方法を、メール登録の方へ先にお知らせします。届く日を思い描きながら、お好みの一缶をお選びください。
2缶以上のご注文で、通常配送料無料を予定しています。
対象国・地域と適用条件は、販売開始時にご案内します。
一缶から広がる楽しみ
朝のラテに、ひと息つく薄茶に、週末のデザートに。二つの抹茶を、毎日の好きな場面で。
緑と白が重なる一杯。登里の奏のほどよい苦みも、翠冠のまろやかな旨味も、お好みで。
抹茶2gとお湯60mlから。茶筅を動かすひとときも、日々の小さな楽しみに。
バニラアイスに、ふわりとひと振り。お湯も茶筅も使わず、香りとほろ苦さを楽しめます。
レシピは開店前からご覧いただけます。濃茶は翠冠で。茶道具・ミルク等は商品に含まれません。
あたたかい一服から、冷たい一杯、気軽なデザートまで。その日の気分で、五つの楽しみ方を。分量は一人分の目安です。
茶筅を使うときは、穂先をぬるま湯に浸してしなやかにします。茶碗は温めてから水気を拭き、抹茶を茶こしでふるうとダマを防ぎやすくなります。

01
香りを楽しむ、基本の一服。登里の奏・翠冠のどちらでも。
抹茶2g / お湯60ml(約80℃)
濃く感じるときは、お湯を少し足してお好みに合わせてください。

02
登里の奏も翠冠も、抹茶ラテにおすすめです。旨味・渋味・苦味の調和を楽しむ登里の奏、重厚感のある香りと旨味、苦味の少ないまろやかさを楽しむ翠冠。お好みの味わいでお選びください。
抹茶2g / お湯30ml(約80℃)/ ミルク120ml / 氷適量 / ガムシロップ小さじ1〜2(5〜10ml、お好みで)
和三盆やはちみつを使う場合は、分量のミルクから少量を取り分けて温め、甘味を溶かしてから残りのミルクに混ぜます。ホットは氷を入れず、温めたミルクで。オーツミルクなどでも楽しめます。翠冠もおすすめです。

03
冷たく、すっきりと。翠冠のうま味も、登里の奏のほのかな苦味も楽しめます。
抹茶2g / お湯60ml(約80℃)/ 氷適量 / ガムシロップ小さじ1(5ml、お好みで)
和三盆やはちみつも、少量からお好みで。温かい抹茶に先に溶かしてから、氷を加えます。甘味を加えず、すっきり味わうのもおすすめです。

04
登里の奏も翠冠も、バニラアイスにかけて楽しめます。少量から、お好みの味わいを探してみてください。
バニラアイス約100g / 抹茶0.5〜1g
登里の奏・翠冠のどちらでも。粉をお湯で溶かす必要はありません。

05
翠冠の深いうま味を、とろりと濃厚な一服に。玄翠庵では、濃茶に翠冠をおすすめしています。
翠冠4g / お湯30ml(約80℃)
薄茶よりも粉の割合が多く、少ないお湯で練り上げる飲み方です。初めての方は、まず薄茶から楽しむのもおすすめです。
缶の表示に従い、高温・湿気・直射日光・強いにおいを避けて保存してください。清潔で乾いたスプーンを使い、使用後はふたを閉め、開封後は早めにお楽しみください。
上からお届け先の国・地域をお選びください。配送対象は開店までに変更となる場合があります。